競馬総合まとめ速報

武豊騎手の情報、競馬ゲームを中心にした
競馬の情報をまとめたブログです。

  • Twitter
  • RSS

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/11/15(水) 22:18:35.44 ID:mnRKEqDU0
    俺はノースフライトだと思うけど

    77: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/11/16(木) 08:59:49.20 ID:y3PBh/9mO
    >>1
    実質マイルCS三連覇
    ダイワメジャーだろ

    87: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/11/16(木) 13:13:49.41 ID:dQvn+wk60
    >>77
    瞬間的にはハットトリック糞強かったしな
    【【競馬】京都マイルの最強馬ってどの馬だと思う? 】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/11/15(水) 21:38:27.50 ID:70J9KQzm0
    国 分 恭 介

    3: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/11/15(水) 21:39:45.48 ID:5hg8tadyO
    東京なら武士沢

    4: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/11/15(水) 21:39:49.22 ID:WAfjN0Tt0
    柴田大知

    5: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/11/15(水) 21:39:50.97 ID:gCXsmuiz0
    和田竜二
    【【競馬】大荒れした時に3着以内によくいる騎手といえば・・・】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/11/15(水) 21:13:52.47 ID:T0dYgaHU0
    あまりに新しい試み過ぎて笑ってしまった。

    素人が写真見てもどうせわかんないだろ
    私が選んだ馬に間違いないんだから黙って出資なさい
    ってことか。

    なお現時点で入厩予定厩舎も情報非公開。
    【【競馬】ラフィアンが写真撮影がまだなのに一口馬主の募集を開始・・・】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/11/15(水) 10:06:07.22 ID:1/DuZ73F0
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00053247-nksports-horse
    「どこにあんな脚が隠れているんだろう」
    「ディープよりもピッチは速いのでは」
    「今年の2歳は例年以上にいい馬がそろっている。来年、何頭を大きな舞台に連れていけるか」。もちろんワグネリアンはその筆頭格。


    うおおおおおおおおおおおおおおお
    【【競馬】友道厩舎スタッフ「ワグネリアンは想像超えた大器」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/11/15(水) 07:57:59.55 ID:JO34NqpM0
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000174-sph-horse

    ◇騎乗依頼仲介者制度の見直し JRAは14日、18年1月から騎乗依頼仲介者制度を見直すと発表した。
    騎乗依頼仲介者の馬券購入を禁止し、業務範囲を「騎乗依頼の受付」から「騎乗依頼の承諾に係る代理行為を行わせる」に変更。
    馬主関係者の従事を禁じた。
    【【競馬】来年からエージェントの馬券購入が禁止へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/11/14(火) 19:27:00.84 ID:u3xKrefd0
    日本中央競馬会(JRA)は14日、来年のG1の1着賞金について、桜花賞を1300万円増の1億500万円にするなど、多数のレースを対象に増額を進め、
    障害戦、2歳限定戦を除く芝、ダートの全てで1億円の大台に乗せると発表した。皐月賞とオークスは、ともに1千万円増の1億1千万円となる。

    さらに、来年はJRA主催で11月に行われる地方交流G1のJBC3競走の1着賞金はいずれも今年より増え、クラシックが9千万円、スプリントは7千万円、レディスクラシックは5千万円となった。

    また同日の経営委員会で2018年度の収支予算総額(一般勘定)案を17年度比3.3%増の約2兆8916億円にすることを議決した。
    https://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK20625_U7A111C1000000/
    【【競馬】JRAが2歳を除くG1を全て1億円台に 1着賞金を増額】の続きを読む

    このページのトップヘ