競馬総合まとめ速報

武豊騎手の情報、競馬ゲームを中心にした
競馬の情報をまとめたブログです。

  • Twitter
  • RSS

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/03/16(木) 18:52:44.99 ID:bldoVQba0
     【藤田騎手の18日騎乗馬・阪神】

    3R メイショウカリナン
    7R メイショウケンプウ
    8R シゲルキツネダイ

     【19日騎乗馬・阪神】

    1R クリノエカテリーナ
    3R クリノワシントン
    8R コパノアラジン
    9R キングクリチャン
    12R リバータイキ

     【20日騎乗馬・中京】

    1R ドラゴンボート
    2R セブンハーバー
    3R キッド
    7R クリノロッキー
    10R スワンボート
    12R タルトオポム

    【【競馬】藤田菜七子が今週は過去最高の14鞍に騎乗】の続きを読む

    40: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/03/16(木) 17:55:14.67 ID:INaobSNf0
    蛯名 土0 日1 月4
    横山 土0 日4 月1



    戸崎 土8 日9 月11
    内田 土7 日10 月9
    田辺 土4 日10 月8
    【【競馬】エージェント切った横山典と蛯名 土曜の騎乗馬がゼロ 日曜月曜も少ない】の続きを読む

    【【競馬】御神本訓史元騎手が地方競馬の騎手免許試験に合格 2年ぶりに南関競馬に復帰へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/03/16(木) 15:04:04.81 ID:gw0Pj+YB0
    13年オークス、秋華賞、エリザベス女王杯とG1・3勝を挙げたメイショウマンボ(牝7歳、栗東・飯田祐史厩舎)が
    次戦の阪神牝馬S(4月8日・阪神)を最後に現役を引退し、繁殖入りすることが発表された。

    同馬は12年11月、飯田明弘厩舎からデビュー。13年度のJRA賞最優秀3歳牝馬に選出された。
    翌春の同厩舎解散後、息子の飯田祐史厩舎に移籍したが、
    なかなか勝ち鞍を挙げることはできす、近走は2桁着順続きに。
    13年11月のエリザベス女王杯以来となる勝利をラストランで狙う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00000077-dal-horse
    【【競馬】メイショウマンボが次走の阪神牝馬Sを最後に現役引退 繁殖入り】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/03/14(火) 21:52:40.91 ID:W6AJS6T70
    馬7騎手3くらい?

    4: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/03/14(火) 22:08:28.47 ID:LSJZ/H7i0
    下級条件はいい馬に乗ってないと話にならない
    クラス上がると騎手のウデが重要になる

    6: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/03/14(火) 22:11:49.45 ID:EmHnDmQV0
    >>4
    クラス上がるほど人気通り決まりやすいからそうとも言えない
    条件戦より重賞の方が馬の差が大きいと思う
    【【競馬】馬の能力と騎手の能力ってレースだとどれくらいの割合で大事なの?】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/03/15(水) 12:26:21.06 ID:ioGmORI4O
    オークス馬ヌーヴォレコルトが現役引退、繁殖入り ロードカナロアと交配へ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000102-sph-horse

    2014年のオークス馬ヌーヴォレコルト(牝6歳、美浦・斎藤誠厩舎)が現役を引退することが分かった。
    15日、管理する斎藤誠調教師が発表した。今後は16日に宮城の山元トレセンへ移動し、北海道の社台ファームで繁殖入りする。
    今年はロードカナロアを交配予定で、来年は海外で繁殖生活を送るプランもある。

    父ハーツクライ、母オメガスピリット(父スピニングワールド)の同馬は2013年10月に東京競馬でデビュー。
    2戦目で初勝利を挙げた。桜花賞では3着に入り、続くオークスでは、断然人気の桜花賞馬ハープスターを破ってG1初制覇。
    その後はローズS、2015年中山記念を勝ち、国内で重賞3勝をマークした。
    2016年の米G3・レッドカーペットHで海外重賞初制覇を挙げたが、国内では約2年間勝ち星から遠ざかり、
    今年3月11日の金鯱賞(10着)がラストランとなった。

    斎藤誠調教師は
    「大きな(2ケタ)着順を取る馬じゃない。大きく負けてはいないんですけどね。
     現役続行も考えましたが、引退する時期も大切なので、オーナーと相談した結果、やめることにしました。
     この子にはいろいろな経験をさせてもらいました。今後、このような馬は出てこないと思います。
     勝ちに行って勝ったオークスが一番思い出に残っています」
    と話した。
    【【競馬】ヌーヴォレコルトが引退、繁殖入り ロードカナロアと交配へ 来年にはフランケルと種付けプラン】の続きを読む

    このページのトップヘ