競馬総合まとめ速報

武豊騎手の情報、競馬ゲームを中心にした
競馬の情報をまとめたブログです。

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    2017年07月

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/07/27(木) 16:56:43.74 ID:5fHOE/z20
    ルーラーシップかヴィクトワールピサどっちと思う?

    2: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/07/27(木) 16:58:02.51 ID:czY+1oew0
    キンカメかディープと思ったけど厳しいね引退間近やし

    3: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/07/27(木) 16:58:45.39 ID:xEwVhTx00
    オルフェ
    【【競馬】日本初の凱旋門馬を出すと思う種牡馬は?】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/07/27(木) 20:16:24.88
    相棒ユタカと今日も博多改札ゲートから登場したカイドウ君
    気温は36度の猛暑の中、お水を飲みつつ博多の観客の前で大人しくしていたお
    5年間、博多駅に巡業にやってきて小倉競馬のアピールをしてくれたカイドウ君
    本当にありがとう。

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    8月には引退セレモニーもやるお
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    【【競馬】メイショウカイドウが今開催で誘導馬引退…武豊と最後の博多巡業】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/07/26(水) 18:25:57.54 ID:5yfvpi420
     事実、今年のセレクトセールでも2000万円前後を予算の上限と見ていた中小のオーナーが、
    大オーナーの1000万単位の入札攻撃の前になす術(すべ)なく瞬殺、というシーンが多く見られた。
    かつては、アドマイヤムーンやジャスタウェイのような、後の国際GI勝ち馬が1000万円台で購買できていたのが、今や難しくなってきたということだ。

     こうした状況に、「まったく買いたい馬が買えません」と困り顔を見せていたのが、今年も参加した前出のファハド殿下のチームだ。
    当初はディープインパクト産駒などを狙っていたようだが、
    カタールと聞いて思い浮かべるイメージとは裏腹に堅実な予算を組んでいたことから、まったく手が出ずに苦戦していたという。
    しかし、途中から、「血統がいい馬よりも、そこそこの血統で馬体のいい馬」(代理人談)という方向性に作戦変更すると、
    次々と落札に成功し、最終的に1歳馬2頭、当歳馬3頭を合計1億2600万円で購買した。
    この作戦変更の裏には、ファハド殿下自身による、入念な下見があった。
    特に当歳馬に関しては、当日の早朝からほぼ全馬に直接目を通し、その中から選んだのだという。これらの馬はすべて日本でデビューの予定とのこと。

     余談になるが、ファハド殿下は前回のセール参加時と比較して、半分ぐらいになったかと思えるほどシェイプアップ。
    現在はフルマラソンを走るほか、自身でもアマチュア騎手としてレースに騎乗しているという。
    3年前にこのセールから2億8千万円で購買したNew World Power(母リッスン)が、競走馬として大成が難しいと見るや、
    自分が騎乗する馬とし、実際にレースでも2着になったそうだ。日本ではなかなか考えにくいスケールの大きな話である。

     活況が続く日本の競走馬市場に対して、海外からの注目、関心はまだまだ静まりそうにない。




    アラブの王族もお手上げ。競走馬セレクトセールはジャパンマネー強し
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/keiba/keiba/2017/07/25/___split_100/index_3.php

    自らの目で選んだ馬を競り落として、ご満悦のファハド殿下(右)
    WS000015

    【【競馬】カタールのファハド殿下 セレクトセールで「まったく買いたい馬が買えません」】の続きを読む

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