競馬総合まとめ速報

武豊騎手の情報、競馬ゲームを中心にした
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    2020年01月

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    305: 名無しさん@実況で競馬板アウト (ニククエ 13f0-zwvl [125.8.121.180 [上級国民]]) 2020/01/29(水) 13:42:42.56 ID:EAjLQ+Xm0NIKU
    武豊騎手今週の想定

    2/1[土曜] 1回 東京1日
    1R 3歳未勝利 ダ1300m
    2R 3歳新馬 ダ1400m
    3R 3歳未勝利 ダ1600m キンブレル[牡|3歳] 56.0 厩舎:矢野(美)_馬主:Gリビエール・レーシング㈱
    4R 3歳1勝クラス ダ1600m ロンゴノット[牡|3歳] 56.0 厩舎:高柳瑞(美)_馬主:ゴドルフィン
    5R 3歳未勝利 芝1600m オメガエリタージュ[牡|3歳] 56.0 厩舎:斎藤誠(美)_馬主:原禮子
    6R 3歳未勝利 芝2400m
    7R 4歳上1勝クラス ダ1400m フジノタカネ[牡|3歳] 56.0 厩舎:手塚(美)_馬主:星野壽市
    8R 4歳上2勝クラス ダ2100m トモノコテツ[牡|5歳] 57.0 厩舎:浜田(栗)_馬主:共田義夫
    9R 銀蹄S【4歳上3勝クラス】 ダ1400m メイショウミライ[牡|5歳] 57.0 厩舎:南井(栗)_馬主:松本好雄
    10R クロッカスS【3歳OP_L】 芝1400m ラウダシオン[牡|3歳] 56.0 厩舎:斉藤崇(栗)_馬主:㈲シルクレーシング
    11R 白富士S【4歳上OP_L】 芝2000m アイスストーム[牡|5歳] 56.0 厩舎:吉村(栗)_馬主:ゴドルフィン
    12R 4歳上1勝クラス 芝1800m

    2/2[日曜] 1回 東京2日
    1R 3歳未勝利 ダ1400m
    2R 3歳未勝利 ダ2100m
    3R 3歳未勝利【牝】 ダ1600m
    4R 3歳新馬 ダ1600m シルヴァーミリオン[牡|3歳] 56.0 厩舎:鈴木(栗)_馬主:岡田牧雄
    5R 3歳未勝利 芝1800m
    6R 3歳新馬 芝1600m レヴィオーサ[牡|3歳] 56.0 厩舎:友道(栗)_馬主:佐々木主浩
    7R 4歳上1勝クラス ダ2100m ゴールドスミスト[セン|6歳] 57.0 厩舎:高柳瑞(美)_馬主:ゴドルフィン
    8R 4歳上2勝クラス ダ1400m フローラルパーク[牝|4歳] 54.0 厩舎:加藤征(美)_馬主:髙橋正雄
    9R セントポーリア賞【3歳1勝クラス】 芝1800m アオイクレアトール[牡|3歳] 56.0 厩舎:古賀慎(美)_馬主:新谷幸義
    10R 早春S【4歳上3勝クラス】 芝2400m ボスジラ[牡|4歳] 55.0 厩舎:国枝(美)_馬主:金子真人ホールディングス㈱
    11R 根岸S【GⅢ_4歳上OP】 ダ1400m
    12R 4歳上2勝クラス 芝1800m
    【【競馬】武豊の2/1・2の想定 東京で土曜8鞍・日曜6鞍に騎乗予定 アドマイヤビルゴは鞍上武豊で若葉Sへ】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2020/01/29(水) 05:10:53.74 ID:5UcWSGKD0
    2018年大阪杯、19年ジャパンCを制したスワーヴリチャード(栗・庄野、牡6、父ハーツクライ)が現役を引退して種牡馬に転身することが28日、明らかになった。けい養先は、社台スタリオンステーションで、29日に競走馬登録を抹消される。

    有馬記念で12着に敗れた後、2週間ほどしてから右飛節に腫れと痛みが出はじめたということで、庄野調教師は「大事には至っていませんが、この春の最大目標であるドバイシーマクラシックには万全の状態で出走することは困難と判断し、
    オーナーサイドとの協議の結果、現役を引退、種牡馬入りが決まりました」と説明した。種付け料は200万円(受胎確認後)に設定された。通算19戦6勝。
    http://race.sanspo.com/keiba/news/20200129/ope20012905010001-n1.html
    【【競馬】スワーヴリチャードが引退 社台SSで種牡馬入り】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2020/01/28(火) 01:53:42.12 ID:Riu/0AHi0
    おととしの有馬記念覇者のブラストワンピース(牡5歳、美浦・大竹正博厩舎)が、2年連続で凱旋門賞に挑戦する可能性が27日、浮上した。
    初めての海外遠征となった昨年の凱旋門賞は、極端に渋った馬場もあって11着に敗れていた。その後は放牧を挟み、復帰戦となった先週のアメリカJCCで勝利を飾り、グランプリホースの地力を証明した。

     生産者のノーザンファーム・吉田勝己代表はこの日、都内で行われたJRA賞授賞式に出席して、
    「もう1回、チャレンジしてもいいんじゃないかな。ハービンジャー(産駒)が、(欧州の馬場に)合わないわけがない」と、語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200128-01280029-sph-horse
    【【競馬】ブラストワンピース再び凱旋門挑戦か 吉田勝己「ハービンジャーが欧州の馬場に合わないわけがない」】の続きを読む

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