競馬総合まとめ速報

武豊騎手の情報、競馬ゲームを中心にした
競馬の情報をまとめたブログです。

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    カテゴリ: 海外レース

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/09/03(日) 18:24:42.67 ID:YDKP9Al50
    第2回 キーンランド コリアカップ
    ソウル競馬場
    1,800m(左回り)ダート

    クリソライト、ロンドンタウン

    第2回 キーンランド コリアスプリント
    ソウル競馬場
    1,200m(左回り)ダート

    グレイスフルリープ
    【【競馬】9/10(日) コリアスプリント15:30発走・コリアカップ16:35発走にクリソライトら日本馬3頭が出走】の続きを読む

    7: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/09/03(日) 20:14:20.10 ID:zRr6JFyv0
    馬場適正を見るレース、着順はどうでもいい

    25: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/09/03(日) 20:35:53.10 ID:VlDba46y0
    >>7
    これな
    無理に勝ちにいかんでええぞ

    54: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/09/03(日) 20:56:35.51 ID:kNZhKdYF0
    >>25
    マカヒキがニエル1着、本番14着という例を考えた場合、マカヒキには前哨戦で適正があったと判断するのか。また、こうした例を踏まえてサトノダイヤモンドの適正とはどういった面から判断するのか。

    72: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/09/03(日) 21:14:30.07 ID:VlDba46y0
    >>54
    本番は凱旋門なんだから調教代わりにしてほしいんだ
    欲を言えばエルコンのように向こうの馬場にあった走り方に変わってくれたら
    【【競馬】9/10(日)フォア賞 サトノダイヤモンドとサトノノブレスが出走】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/09/02(土) 22:19:47.10 ID:lTL60hMz0
    9月2日、オーストラリア・コーフィールド競馬場で行われたメムジーS
    (3歳上・芝1400m、11頭)にトーセンスターダム(牡6、豪・ダレン・ウィアー厩舎)
    がB.シン騎手騎乗で出走。
    3番枠からの出走となったトーセンスターダムは道中、4~5番手を追走。
    いい手応えで直線に入るも前が少し壁になり追い出しが遅れる不利があり、
    同厩舎のBlack Heart Bartを交わすことも出来ず3着に終った。
    トーセンスターダムはこれでオーストラリア移籍後5戦で[0-2-1-2]と勝利まで
    あと一歩の成績が続いている。
    勝ったのは終始先手を取っていたVega Magic。父・Lope de Vegaの5歳セン馬で
    鞍上は日本でもおなじみのC.ウィリアムズ騎手。
    同馬は前走でオーストラリア移籍初戦のブレイブスマッシュを破っていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170902-00000008-kiba-horse
    【【競馬】トーセンスターダムが豪G1メムジーSで3着】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/08/31(木) 21:05:33.42 ID:WcOPV8Dd0
    20億くらいは行って欲しいが

    3: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/08/31(木) 21:08:19.58 ID:5geg04vg0
    20億 くらいだろうなEnableが日本オッズで2人気だろうから
    サトダイ売れて欲しいが

    7: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/08/31(木) 21:16:48.60 ID:rpXXKCUs0
    >>3
    イネーブル1番人気だろ
    さすがに2年目はドライな人気になるよ
    【【競馬】今年の凱旋門賞は何億ぐらい売れそう?】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/08/28(月) 12:05:13.85 ID:SOR2DgyB0
    > 2015年の開催を最後に消滅してしまったシンガポールの国際競走が、2019年に再開されることになった。
    主催するシンガポールターフクラブが23日に明らかにしたものだ。

    > 2019年に施行されるのは、距離1600mと1200mの国際競走で、前者が総賞金300万ドル、後者が総賞金135万ドルになる予定。
    開催日はかつてのシンガポール国際競走同様、5月の第3日曜日となる模様だ。

    > 2000年に創設され、2002年に国際G1の格付けを得たのが、距離2000mのシンガポール航空国際Cで、日本馬は2006年にコスモバルクが、2007年にシャドウゲイトが優勝。

    > すなわち、距離1600mの競走に関しては、5月第一週に行われる香港のG1チャンピオンズマイルと、6月第一週に行われる日本のG1安田記念の間に施行されることになるわけで、
    実際にどのような顔触れが集まることになるのか、未知数の部分が多そうである。

    http://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=125593
    【【競馬】2015年に消滅したシンガポールの国際競走が2019年から復活】の続きを読む

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