競馬総合まとめ速報

武豊騎手の情報、競馬ゲームを中心にした
競馬の情報をまとめたブログです。

  • Twitter
  • RSS

    カテゴリ: 海外レース

    WS000005
    【【競馬】クイーンエリザベスⅡ世Cはビュイック騎乗のパキスタンスターがV アルアインは5着 ダンビュライトは7着に敗れる】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/04/20(金) 11:00:56.99 ID:whUtsBXz0
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000108-sph-horse
    昨年の2歳女王で、桜花賞2着のラッキーライラックが仏G1・凱旋門賞(10月7日、パリロンシャン競馬場・芝2400メートル)の1次登録を済ませたことが19日、分かった。
    同馬を所有するサンデーレーシングがHPで発表した。
    【【競馬】ラッキーライラックが凱旋門賞の1次登録を完了 】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/04/17(火) 16:29:05.53 ID:x6J7F9uM0
    優駿牝馬(GⅠ)優勝馬等の仏・ヴェルメイユ賞(G1)への優先出走権付与および「デスティナシオンフランス」について

    今年度より優駿牝馬(オークス)(GⅠ)〔5月20日(日曜)東京競馬場・芝2,400メートル〕が、フランスのパリロンシャン競馬場で行われるヴェルメイユ賞(G1)〔9月16日(日曜)・芝2,400メートル〕の
    優先出走権付与対象競走として指定されることとなりましたのでお知らせいたします。

    また、優駿牝馬(オークス)(GⅠ)は、昨年度より同国のジャックルマロワ賞(G1)〔8月12日(日曜)・芝1,600メートル〕の優先出走権付与対象競走に指定されている
    ヴィクトリアマイル(GⅠ)〔5月13日(日曜)東京競馬場・芝1,600メートル〕および安田記念(GⅠ)〔6月3日(日曜)東京競馬場・芝1,600メートル〕とともに、
    デスティナシオンフランス(Destination France)という名称で同国のG1競走と提携することになりましたのであわせてお知らせいたします。


    優駿牝馬(オークス)(GⅠ)優勝馬、2着馬、3着馬に付与される特典
    (1)当該年のヴェルメイユ賞(G1)への優先出走権
    (2)当該年の同競走に関する登録料(合計4,560ユーロ)の免除
    (3)20,000ユーロの輸送費補助の提供

    ヴィクトリアマイル(GⅠ)および安田記念(GⅠ)優勝馬、2着馬、3着馬に付与される特典
    (1)当該年のジャックルマロワ賞(G1)への優先出走権
    (2)当該年の同競走に関する登録料(合計6,350ユーロ)の免除
    (3)20,000ユーロの輸送費補助の提供

    http://jra.jp/news/201804/041701.html
    【【競馬】今年度からオークスの1・2・3着馬にヴェルメイユ賞の優先出走権付与】の続きを読む

    2: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/04/17(火) 06:38:25.02 ID:sFteb4c50
     18年の凱旋門賞(10月7日・ロンシャン)に、クリンチャー(牡4歳、栗東・宮本)とジャンダルム(牡3歳、栗東・池江)が挑戦を検討していることが16日、分かった。
    (株)ノースヒルズの前田幸治代表が明らかにした。

     同代表は「日の丸を背負い、世界の頂点を目指したい」と意気込みを伝える。
    「クリンチャーは天皇賞・春で好勝負してくれたら。距離は大丈夫ですし、
    キズナ(13年凱旋門賞4着)よりフランスの重い馬場への適性はあると思っています。
    ジャンダルムはダービーの結果次第で米ブリーダーズC参戦も視野に入れています」と挑戦プランを話した。

     また、交流重賞6勝のアムールブリエ(牝7歳)は英国に渡り、日本で受胎していた父キズナの牝馬を出産、18年はフランケルを種付けした。
    16年キーンランドCなど短距離重賞を2勝したブランボヌール(牝5歳)にはキトゥンズジョイを、フィドゥーシア(牝6歳)には、世界最強ダート馬ガンランナーを種付けしたことも発表した。

     ノースヒルズは17年10月には北海道日高町に、競走馬イヤリング(1歳馬)中期育成牧場の「ノースヒルズ清畠」(約100ヘクタール)を開場し、さらなる施設充実を図っている。

    3: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/04/17(火) 06:38:36.85 ID:sFteb4c50
    【【競馬】クリンチャーとジャンダルムが凱旋門賞挑戦を検討】の続きを読む

    このページのトップヘ