競馬総合まとめ速報

武豊騎手の情報、競馬ゲームを中心にした
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    カテゴリ: 有力馬情報

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/10/17(水) 18:04:59.48 ID:OcT4fyo80
    府中牝馬Sで10着に大敗していた昨年のオークス馬ソウルスターリング(牝4歳、美浦・藤沢和雄厩舎)が、左前肢手根骨を骨折したことが17日、明らかになった。

    レース後に左前肢の膝部分に腫れが出たため、この日、美浦トレセン内の競走馬診療所でレントゲン検査を受けて判明した。
    全治3か月の見込みで、今後は宮城・山元トレセンに放牧に出されて患部の治療に専念する。藤沢和調教師は「放牧に出して、来年に備えたいと思います」と説明した。
    https://www.hochi.co.jp/horserace/20181017-OHT1T50114.html
    【【競馬】ソウルスターリングが骨折 全治3か月の診断で放牧へ 藤沢師「放牧に出して、来年に備えたいと思います」】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/10/16(火) 19:49:09.12 ID:heNRcP3r0
    7日にフランスのパリロンシャン競馬場で行われた凱旋門賞(G1・芝2400m)を制し、同レース史上7頭目の連覇を果たしたエネイブル(牝4、英・J.ゴスデン厩舎)は、
    11月3日にアメリカのチャーチルダウンズ競馬場で行われるブリーダーズCターフ(G1・芝2400m)を目指す。オーナー関係者が明かしたと英紙レーシングポストが伝えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000011-kiba-horse
    【【競馬】凱旋門賞連覇のエネイブルが米・BCターフに参戦へ】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/10/16(火) 12:27:42.24 ID:+aOZ1lTo0
    秋の始動戦・神戸新聞杯を勝った今年のダービー馬ワグネリアン(牡3歳、栗東・友道)が、予定していた天皇賞・秋(28日、東京・芝2000メートル)を回避することが16日、友道師から発表された。

     友道師は「前走後、時計は出していましたが、なかなか疲れが取れず、
    乗っている助手からも本来の走りではないという話を聞きました。
    まだまだ先のある馬ですし、今は無理をする時期ではないと判断し、
    大事を取って、今回は回避します」とコメントした。
    近日中に福島県のノーザンファーム天栄に放牧へ出される予定。
    今後については馬の様子を見ながら判断される。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000055-dal-horse
    【【競馬】ワグネリアン 疲れが取れず天皇賞・秋を回避】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/10/13(土) 07:36:13.27 ID:4OQXyrgb0
     天皇賞・秋(10月28日、東京、GI、芝2000メートル)出走を目指し調整されていた昨年のGI朝日杯FS覇者で2歳牡馬チャンピオンの
    ダノンプレミアム(牡3歳、栗東・中内田充正厩舎)は、調整不足のため同レース出走を断念することがわかった。

     同馬は1番人気で6着に終わった日本ダービー後、リフレッシュ放牧を経て帰厩し、レース出走に向けて調整が重ねられていた。
    中内田調教師によると、同馬はこのまま在厩して次のレースに向け調整されるとのことだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000503-sanspo-horse
    【【競馬】ダノンプレミアムが調整不足で天皇賞・秋出走を断念 】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/10/10(水) 05:14:55.75 ID:aajprGIE0
    15年有馬記念V・アクターが引退 種牡馬入りへ
    http://race.sanspo.com/smp/keiba/news/20181010/ope18101005010002-s.html
    2015年のGI有馬記念など芝の中長距離で重賞4勝を挙げたゴールドアクター(美・中川、牡7、父スクリーンヒーロー)が引退し、
    北海道新冠町・優駿スタリオンステーションで種牡馬入りすることになった。通算成績は24戦9勝。
    9月23日の産経賞オールカマー11着がラストランだった。初年度の種付料は50万円となる見込み。

    「馬体はいい頃の感じに戻ってきたけど、気持ちの方が戻り切らなかった。以前はカッカする面があって、
    競馬でも燃えていたのに、最近は変におとなしくなっていた。ゴールドアクターのいい面を受け継ぐ産駒が出てくることを期待したいです」
    と中川調教師。近日中に競走馬登録を抹消して、種牡馬生活に備える。
    【【競馬】ゴールドアクターがついに引退 種牡馬入りへ 種付料は50万円】の続きを読む

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