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    カテゴリ: 有力馬情報

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/03/22(水) 19:02:05.74 ID:JUNfs5iv0
    そうそう、ファンディーナの情報である。耳に入ったところによると、桜花賞へは向かわない様である。
    クラブの人に訊いたところによると、先週使う前から桜の意識はなくて、無理をする時期ではないと
    踏んでいる様である。
    クラブの代表馬になる様な馬であるが、ちゃんと自分の立位置をしっかりとわきまえて次なるステージを
    見据えているな~と、感心するばかりであった。これでこそ、馬のためであろう。
    この馬は出世しそうだな~と思えた瞬間でもあった。

    http://keibalab.jp/yosou/hanro/1120/


    この雰囲気だとフローラ→オークスかな?
    【【競馬】ファンディーナ 桜花賞へは向かわない模様】の続きを読む

    【【競馬】ドバイターフ リアルスティールが鼻出血のため出走取消】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/03/15(水) 12:26:21.06 ID:ioGmORI4O
    オークス馬ヌーヴォレコルトが現役引退、繁殖入り ロードカナロアと交配へ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170315-00000102-sph-horse

    2014年のオークス馬ヌーヴォレコルト(牝6歳、美浦・斎藤誠厩舎)が現役を引退することが分かった。
    15日、管理する斎藤誠調教師が発表した。今後は16日に宮城の山元トレセンへ移動し、北海道の社台ファームで繁殖入りする。
    今年はロードカナロアを交配予定で、来年は海外で繁殖生活を送るプランもある。

    父ハーツクライ、母オメガスピリット(父スピニングワールド)の同馬は2013年10月に東京競馬でデビュー。
    2戦目で初勝利を挙げた。桜花賞では3着に入り、続くオークスでは、断然人気の桜花賞馬ハープスターを破ってG1初制覇。
    その後はローズS、2015年中山記念を勝ち、国内で重賞3勝をマークした。
    2016年の米G3・レッドカーペットHで海外重賞初制覇を挙げたが、国内では約2年間勝ち星から遠ざかり、
    今年3月11日の金鯱賞(10着)がラストランとなった。

    斎藤誠調教師は
    「大きな(2ケタ)着順を取る馬じゃない。大きく負けてはいないんですけどね。
     現役続行も考えましたが、引退する時期も大切なので、オーナーと相談した結果、やめることにしました。
     この子にはいろいろな経験をさせてもらいました。今後、このような馬は出てこないと思います。
     勝ちに行って勝ったオークスが一番思い出に残っています」
    と話した。
    【【競馬】ヌーヴォレコルトが引退、繁殖入り ロードカナロアと交配へ 来年にはフランケルと種付けプラン】の続きを読む

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