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    カテゴリ: 有力馬情報

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/12/27(木) 06:56:12.25 ID:HtLdx35H0
    昨年のNHKマイルC覇者アエロリット(牝4=菊沢)が来年1月26日の米国新設G1ペガサスワールドCターフ(ガルフストリームパーク競馬場、芝1900メートル)に参戦することが26日、決定した。
    菊沢師は「1月15日に日本を出発予定」とプランを話した。1着賞金は300万ドル(約3億3000万円)だが、出走登録料も50万ドル(約5500万円)という破格の一戦。
    ジョッキーは未定で現在調整中。同馬は放牧先のノーザンファーム天栄(福島県)から、27日帰厩する。

    https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2018/12/27/kiji/20181226s00004048238000c.html?amp=1
    【【競馬】アエロリットが米新設G1ペガサスワールドCターフ参戦へ】の続きを読む

    1: 2018/12/25(火) 23:01:25.71

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00428136-nksports-horse

    和田正師は「目いっぱいの競馬をしているので、それなりに疲れはあります。ただ特に傷んではいませんし、見せ場は十分でした」と話した。
    放牧に出すか、厩舎に残すかは長山オーナーと相談して決める。
    今後は平地専念が有力だが「障害に戻る可能性がないわけではない」と慎重な姿勢を示した。

    長沼厩務員は「カイ食いや馬体は何も問題ないよ。一線級相手でも引けを取らないことが分かったし、もっと良くなりそうな感じもある」と語った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00000509-sanspo-horse

     障害絶対王者で、23日の有馬記念に挑んだオジュウチョウサン(牡7歳、美浦・和田正厩舎)の長山尚義オーナーは24日、来年も平地戦でG1に挑戦する意向を示した。天皇賞・春(4月28日、京都)などが視野に入っている。

     今後について、長山オーナーは「これから和田(正)先生にお任せして決めていくことになると思うけど、ドバイはなくなったが、天皇賞・春とか持ち味の生きるところでね」と見通しを語った。
    管理する和田正調教師もレース後、「できればどこかでタイトルを取らせたいと思います。まだできるのではないかと、望みはあると思う」と平地での重賞獲得に意欲を見せていた。

     グランプリでは、平地再転向3戦目で初めて一線級と戦い、好位2番手から0秒8差9着と見せ場十分の走りを見せた。長山オーナーは「そこまで負けてなかったしね。またこれからにつながる。
    武豊さんも、この馬を気に入ってくれたと思う」とレースぶりを評価していた。

     ◆オジュウチョウサンが平地G1に出走するには 有馬記念はファン投票3位で優先出走権を得たが、現実には平地では1600万クラスの条件馬。
    平地G1出走を目指すには、1600万を勝ってのオープン入りや、フルゲート割れで出走可能な格上挑戦でのオープン勝ち、重賞で2着以内に入るなど賞金を加算することが求められる。
    天皇賞・春は過去5年、18、17、18、17、17頭立てとフルゲートに近い出走頭数となっている。宝塚記念は有馬記念と同じファン投票だ。


    どちらが正しいのか
    【【競馬】オジュウチョウサン 和田調教師「障害に戻る可能性がないわけではない」 馬主「ドバイはなくなったが、天皇賞・春とか持ち味の生きるところでね」】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/12/12(水) 19:49:15.30 ID:5kdQMZqQ0
    ファン投票3位で出走がかなった11連勝中の障害王オジュウチョウサン
    美浦Wコースで5F69秒7-53秒9-38秒9-12秒1(強め)
    ラスト1Fで仕掛けられると、外ユキノエルドール(古馬障害未勝利)を一気に4馬身突き放した。

    前走より状態はかなりいいですね。ほぼ100%に近い仕上がり。
    奇跡を起こしてくれそうな馬なので期待して見ています」と、調教パートナーの石神騎手(レースは武豊騎手)は笑顔

    サンスポ
    【【競馬】石神「オジュウチョウサンほぼ100%に近い仕上がり。奇跡を起こしてくれそうな馬」 】の続きを読む

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