競馬総合まとめ速報

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    カテゴリ:海外レース > 凱旋門賞

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/04/20(金) 11:00:56.99 ID:whUtsBXz0
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000108-sph-horse
    昨年の2歳女王で、桜花賞2着のラッキーライラックが仏G1・凱旋門賞(10月7日、パリロンシャン競馬場・芝2400メートル)の1次登録を済ませたことが19日、分かった。
    同馬を所有するサンデーレーシングがHPで発表した。
    【【競馬】ラッキーライラックが凱旋門賞の1次登録を完了 】の続きを読む

    2: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/04/17(火) 06:38:25.02 ID:sFteb4c50
     18年の凱旋門賞(10月7日・ロンシャン)に、クリンチャー(牡4歳、栗東・宮本)とジャンダルム(牡3歳、栗東・池江)が挑戦を検討していることが16日、分かった。
    (株)ノースヒルズの前田幸治代表が明らかにした。

     同代表は「日の丸を背負い、世界の頂点を目指したい」と意気込みを伝える。
    「クリンチャーは天皇賞・春で好勝負してくれたら。距離は大丈夫ですし、
    キズナ(13年凱旋門賞4着)よりフランスの重い馬場への適性はあると思っています。
    ジャンダルムはダービーの結果次第で米ブリーダーズC参戦も視野に入れています」と挑戦プランを話した。

     また、交流重賞6勝のアムールブリエ(牝7歳)は英国に渡り、日本で受胎していた父キズナの牝馬を出産、18年はフランケルを種付けした。
    16年キーンランドCなど短距離重賞を2勝したブランボヌール(牝5歳)にはキトゥンズジョイを、フィドゥーシア(牝6歳)には、世界最強ダート馬ガンランナーを種付けしたことも発表した。

     ノースヒルズは17年10月には北海道日高町に、競走馬イヤリング(1歳馬)中期育成牧場の「ノースヒルズ清畠」(約100ヘクタール)を開場し、さらなる施設充実を図っている。

    3: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/04/17(火) 06:38:36.85 ID:sFteb4c50
    【【競馬】クリンチャーとジャンダルムが凱旋門賞挑戦を検討】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/11/12(日) 01:02:19.58 ID:KWaFIQya0
    サトノクラウンがもしかしたら挑戦するかもくらい?

    3: 魔神ボゥ 2017/11/12(日) 01:03:21.91 ID:qffBnd6B0
    JRAが無理やり行かせるだろ

    4: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/11/12(日) 01:07:00.87 ID:zfrDO5PC0
    三才牝馬に生かせろ
    今の2歳

    【【競馬】来年凱旋門賞挑戦する馬っているの? 】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/10/05(木) 11:58:22.57 ID:fEKhc9wT0
    凱旋門賞は“悲願”である必要はあるのか パラダイムシフトで見る日本競馬の可能性

    どうしても凱旋門賞が“悲願”でなくてはならないのか、という疑問が頭にもたげてくるのです。
    「ドバイや香港などとは伝統や格式が違う」なんて理屈があるとするなら、ではイギリスやアメリカはどうなのでしょうか。
    凱旋門賞に挑戦してはいけない、ということでは決してありません。
    ただ、様々な背景を持った陣営が、固定観念に縛られず、広い視野で海外競馬に目を向ける。
    そのことで日本の競馬界に更に多くのノウハウが蓄積されていくのではないか、と思うのです。
    それが“日本の競馬全体の底力”になっていくのではないか、と。これこそが悲願達成の、実は一番の近道だったりしませんか?

    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201710040005-spnavi
    【【競馬】凱旋門賞を目指す必要ってあるの? 】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/10/04(水) 09:49:16.78 ID:T0HDDFWh0
    【凱旋門賞】ルメール 10度目挑戦も無念 「日本でこういう馬場ない」

      課題が改めて浮き彫りとなった。日本から参戦したサトノダイヤモンドは15着に惨敗。
    10段階で5番目に水分を含んだ重い馬場(ペネトロメーター=馬場硬度計測器で3・6)に苦しみ、本来の実力を出し切れずに終わった。

     自身にとっても遠く、険しいVへの道。10度目の参戦となったルメールがストレートに感想を伝える。
    「きょうは馬場が悪かった。それを知っていたから自信は…」と手を下の方へ向けた。前半のレースに騎乗し、タフな馬場は把握済み。
    「日本は雨が降ったら軟らかくなるけど、深くはない。(欧州とは)全然違う」と分析した。

     「悪い馬場では(日本と)同じ馬ではない」とサトノダイヤモンドのパフォーマンスを出せずじまい。
    昨年のマカヒキ14着とは違い、今年は持ち味を完全に消されている。
    「(芝適性は)こっちに来てみないと分からないね。日本でこういう馬場はない。(父が)モンズーンとか、ガリレオがいいのかな」
    と血統面も敗因のひとつに挙げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000018-dal-horse&pos=1


    ソウルスターリングで来年凱旋門へ
    https://www.youtube.com/watch?v=k1OpfEhwFt8&sns=em


    吉田照哉がソウルスターリングは秋に凱旋門へ行くと発言
    https://www.youtube.com/watch?v=e6Jcr2LIgYU&sns=em

    【【競馬】ルメール「(凱旋門勝つには)モンズーンとか、ガリレオがいいのかな」】の続きを読む

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