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武豊騎手の情報、競馬ゲームを中心にした
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    カテゴリ: 女性騎手

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/01/09(水) 19:34:09.81 ID:fXuvvQ4z0
    デビュー4年目の藤田菜七子騎手(21)、競馬学校生の古川奈穂さん(18)、永島まなみさん(16)の女性騎手候補生が9日、美浦Pコースで3頭併せを行った。
    ペシュジェイドの菜七子が先導し、古川さんのギブリ、永島さんのブラックルシアンの順に続いた。3角から馬体を並べ、最後は永島さんが最先着。

    「3人で併せ馬ができてすごく良かった。教えられるような立場ではないけど、2人ともいろいろ聞いてくれるし、私も気付いたことを教えてあげられるようにしたい」と菜七子。
    候補生の2人は、早ければ2年後にデビューする。

    https://race.sanspo.com/keiba/news/20190109/etc19010911390014-n1.html
    【【競馬】藤田菜七子が女性騎手候補生2人と3頭で併せ馬】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/12/03(月) 22:34:07.02 ID:gNnsUD8W0
    田中勝春48歳

    >>1
    何で善臣だけ抜けてるのかと思ったら
    横山、武、蛯名
    こいつら全員早生まれか
    歳取ると1歳とはいえ得するよな

    >>1
    羽生世代ならぬ豊世代か。息長いね

    【【競馬】来年は柴田善臣53歳・小牧太52歳・横山典弘51歳・武豊50歳・蛯名正義50歳・内田博幸49歳】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/11/20(火) 16:26:33.71 ID:pQRi9mTe0
    女性騎手の騎乗機会拡大を図るため、来年3月1日から一般競走において適用される。
    新規定によると、50勝までは★4キロ減、51~100勝は▲3キロ減。101勝以上、または騎手免許取得後5年以上が経過した女性騎手は◇2キロ減になる。

    現在JRAに在籍している唯一の女性ジョッキー、藤田菜七子騎手(21)=美浦・根本康広厩舎=は20日時点で通算49勝(JRA45勝、地方4勝=JRA所属馬に騎乗時)をマーク。
    現在は31~50勝の見習騎手に与えられる△2キロ減で騎乗している。来年2月いっぱいまでは現行通り、50勝までは△2キロ減、51~100勝は☆1キロ減で騎乗することになるが、
    3月1日からは新ルールが適用され、それまでに2勝以上を積み上げていれば▲3キロ減からスタートすることになる。

    JRA競走部 番組企画室の柏田秀治室長は「藤田菜七子騎手の活躍は、競馬に興味のない女性や若い皆様の注目を集め、興行的にも大きな効果を感じています。
    藤田騎手は騎乗機会に恵まれていますが、これまでデビューした6人の女性騎手はほどんど騎乗機会に恵まれず、早期に引退を余儀なくされました。
    フランスや日本の地方競馬では既に導入されていますし、藤田騎手のみならず、これからデビューする女性騎手の騎乗機会を確保し、長く活躍できる環境を整えたい」と導入に至った経緯を説明した。

    対象はJRA及び地方競馬に所属している女性騎手。短期免許で来日する外国人女性騎手については適用されない。
    その理由についてJRAは、騎乗機会を与えることを目的とされたルールであり、短期免許で来日する外国人女性騎手は相応の実績を残しているため、適用する必要はない、との見解を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-00000097-sph-horse
    【【競馬】女性騎手の減量特典に関する新ルール正式発表 短期免許で来日する外国人女性騎手には適用されず】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/11/16(金) 03:07:05.14 ID:bpqnXqBr0
    JRA(日本中央競馬会)が来年1月から女性騎手に限り、減量特典を大幅に緩和する新規定を導入することが15日、分かった。
    週明けにも正式発表される。現在は男女問わず3キロ減からスタートし、通算勝利が101勝に到達するか、デビューから6年目以上になると特典が消滅する。
    新規定では女性騎手だけは4キロ減から始まり、勝利数やキャリアに関係なく永久に2キロ減は保証される。
    これにより、藤田菜七子(21)を筆頭に女性騎手が一大勢力となる時代が到来するか。

     「菜七子ルール」ともいうべき、新たな規定が誕生する。現状では男性騎手と同じルール下にある女性騎手の減量特典。
    だが、来年1月から見習女性騎手は4キロ減からスタート。50勝以上で3キロ減へと移行し、101勝すれば2キロ減。
    見習い期間が過ぎたデビュー6年目からも2キロ減が永久保証されるというものだ。

     競走馬は牝馬は牡馬より負担重量は2キロ軽いが、騎手については男女平等の条件下で行われている数少ないプロスポーツ。
    今回の新ルール誕生の背景には、JRA唯一の現役女性ジョッキーである藤田菜七子の存在が大きく影響していることは想像に難くない。
    菜七子のJRA騎乗回数はデビュー3年目で早くも1200回(15日現在)。それを支えてきたのは騎乗技術とともに、人気と減量特典だ。
    馬の負担重量が軽ければ軽いほど有利になるのは明白。競馬界では重量が1キロ違えば、1馬身、0秒2差違うと評されてきた。
    日本に先駆けて女性騎手の減量策を採用したフランスの文献では「減量効果は距離が延びるほど大きく、
    2400メートル戦で2キロ減なら計算上、3馬身1/4のアドバンテージとなる」とも報告されている。
    【【競馬】JRAが改革!菜七子ルール導入 女性騎手の減量に恩恵 勝ち続けても2キロ減が永久保証】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/07/23(月) 08:20:12.34 ID:DWbHm/h00
    石橋 そうそう。ライアンが追うと、馬の体がなぜか伸びるんだよ。あんなふうに乗れたらいいなといつも思ってる。馬の体が伸びるような動きをするためには、馬のメンタルをコントロールしなきゃいけないし、体も整えなければいけない。本当にすごいなぁと思うよ。

    佑介 理論ではなく、感覚的なものなんでしょうね。本人に「どうやってるの?」って聞いたところで、人に教えられるものではないような気がする。

    石橋 そうだろうね。たまに(藤田)菜七子も大外からすごい勢いで突っ込んでくることがあるけど、そのときも馬の体がすごく伸びているように見えるから、あれにも“何か”があるんだろうなと思って見てる。
    とはいえ今の彼女の場合、意識してそういう走りをさせているわけではないと思うんだけど、ライアンをはじめ、世界のトップジョッキーたちは、馬のそういう走り方を意識的に引き出していると思うんだよね。
    https://youtu.be/aY-tER1t1Vg

    【【競馬】石橋脩「藤田菜七子はライアン・ムーアのように馬を動かす何かを持ってる」】の続きを読む

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