競馬総合まとめ速報

武豊騎手の情報、競馬ゲームを中心にした
競馬の情報をまとめたブログです。

    カテゴリ: 有力馬情報

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2021/09/16(木) 15:16:07.86 ID:EJ++FEzb0
     今年の日本ダービーを制したシャフリヤール(栗・藤原英、牡3)が16日、栗東トレセンで秋の始動戦となる神戸新聞杯(26日、中京、GII、芝2200メートル)に向けて1週前追い切りを行った。
    CWコースでの併せ馬で6ハロン85秒2-11秒7をマークし、ゴール前で仕掛けられてダノンドリーマー(1勝クラス)にクビ差先着した。

     2週続けてまたがった福永騎手が「先週は動きに物足りなさがあったけど、しっかり動けていた」とうなずけば、藤原英調教師は「いいよ。中学生が高校生になった感じ」と、ひと夏を越しての成長度を表現した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ffc9437bc00b02fd27f8443731d7403239a29511
    【【競馬】ダービー馬シャフリヤールの藤原英調教師「中学生が高校生になった感じ」】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2021/09/15(水) 11:40:44.45 ID:jQtFDeUn0
     今年の桜花賞馬ソダシ(栗東・須貝厩舎、牝3歳)の秋華賞(10月17日、阪神、GI、芝2000メートル)参戦が15日、須貝調教師から正式に発表された。

     「前走で距離もこなしているからね。(馬の様子は)落ち着いていて、雰囲気がいい」と須貝調教師。
    始動戦となった8月のGII・札幌記念で重賞5勝目をマークした後、9月10日から栗東トレセンでの調教を再開している。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c01c2cbdb611a45703a7960e07be4538ebc70e00
    【【競馬】ソダシの秋華賞参戦が正式決定】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2021/09/11(土) 14:33:10.73 ID:qyW3yljU0
    今年の桜花賞2着馬で、牡馬相手の日本ダービーにも果敢に挑戦する(2番人気5着)など、上半期クラシック戦線を湧かせたサトノレイナス(牝3・国枝厩舎)が、右トモを骨折していたことが11日、分かった。管理する国枝調教師が発表したもの。

    「8月下旬に牧場でアクシデントがあって右トモを骨折。その後、北海道の社台ホースクリニックで骨片の除去手術は終わったんだけど、骨折の箇所としては珍しい場所なので、今後に関しては様子を見ないとなんとも言えない」と国枝師。「当然、GⅠタイトルを狙っていただけに残念」と肩を落とした。

     同馬はこの秋、牝馬3冠最終戦の秋華賞(10月17日=阪神芝内2000メートル)に直行するプランを立てていた。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/horse/jra/3622435/

    【【競馬】サトノレイナス 牧場で右トモを骨折していた】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2021/09/09(木) 12:54:36.81 ID:OlwGJ11s0
    https://www.tokyo-sports.co.jp/horse/jra/3613783/
    次週のGⅡセントライト記念(20日=中山芝外2200メートル)に出走するソーヴァリアント(牡3・大竹)が9日、
    美浦南ウッドで戸崎圭を背に1週前追い切りを行った。

    同厩で同じくセントライト記念に出走予定のヴェイルネビュラ(牡3)を追走し、
    直線で内に潜り込むと力強く伸びて1馬身半の先着。6ハロン80・4―65・5―36・9―11・7秒(馬なり)を計時した。

    4走前の未勝利勝ち(中山芝2200メートル)以来のコンビとなる戸崎圭は「すごい時計が出ているし、
    順調に来ているなと思います。能力はレースぶりを見ればわかりますしね。久々に乗って、
    以前からタフな馬だと思っていた。昔は若さもあったが、
    ここ最近はゲート(難)が解消してメンタル面でも成長を感じるし、走りもかなりパワーアップしています」と話した。


    覚醒したか?
    【【競馬】ソーヴァリアントに騎乗の戸崎「すごい時計が出ている」】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2021/09/08(水) 19:09:40.56 ID:tlpD6Tvj0
    ディープボンド(牡4、大久保)が挑むフォワ賞(G2、芝2400メートル、パリロンシャン)が12日(日本時間同日深夜発走)に近づいてきました。フランスギャロが発表する出走想定馬は17頭ですが、様子見の馬も多く、出走するのは半数程度とみられています。強敵になりそうなG1ウイナーは4頭です。

    7月のサンクルー大賞を逃げ切ったブルーム(牡5、A・オブライエン)、昨年の英ダービー馬サーペンタイン(牡4、同)、5月のイスパーン賞など重賞4連勝中のスカレティ(せん6、J・レニエ)に、ハイレベルがうわさされる牝馬限定のG1ヴェルメイユ賞を避けた重賞5勝馬ワンダフルトゥナイト(牝4、D・ムニュイジエ)です。

    2: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2021/09/08(水) 19:10:46.79 ID:tlpD6Tvj0
    欧州初出走のディープボンドにとって鍵を握るのは力関係。その手がかりとなるのが、英国タイムフォーム誌がつけるレーティングです。前述したG1馬の最新レーティングはスカレティ124、ブルーム123、ワンダフルトゥナイト122、英ダービー以降に勝ち鞍のないサーペンタインはぐんと下がって115。ディープボンドはG1馬並みの123という高評価を得ており、この比較なら十分に勝ち負けになるという見立てです。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/45f9737979356234c07a5abf702e94df44e7045d
    【【競馬】ディープボンド 欧州ではレーティング123の高評価】の続きを読む

    【【競馬】ラヴズオンリーユーは鞍上川田で米ブリーダーズCへ】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2021/09/07(火) 12:31:52.23 ID:eZIDYqlU0
    9月1日のサマーチャンピオン・交流G3で3着のコパノキッキング(セン6歳、栗東・村山明厩舎、父スプリングアットラスト)は
    引き続き武豊騎手=栗東・フリー=で東京盃・交流G2(10月6日、大井・ダート1200メートル)に向かう。
    その後は交流G1のJBCスプリント(11月3日、金沢・ダート1400メートル)を予定している。

    管理する村山明調教師が今後のローテーションを説明。
    秋の目標としているJBCスプリントは19年(浦和)に首差2着、20年(大井)は6着。
    2019年以来、2年ぶりの東京盃制覇を飾り、砂の短距離G1に向けて勢いをつけたいところだ。

    https://hochi.news/articles/20210907-OHT1T51057.html
    【【競馬】コパノキッキングは引き続き鞍上武豊騎手で10/6東京盃へ】の続きを読む

    このページのトップヘ